GMR女性の健康をプロモートする
WHF21:これからのウイメンズヘルス
東京薬科大学体育会 スキー部ニュース
【活動内容】
<<2007年>>
NEW!! 現役制作公式HPオープンしました。>>公式HPはコチラ

<<2006年>>
NEW!!第39回日本薬剤師会学術集会(福井)にて 第15回石井祐男氏が会長をされている 千葉県山武郡市薬剤師会が”日本薬剤師会有功賞団体賞”を受賞しました。
 山武郡市薬剤師会(会長:石井祐男、会員数78名、平成18年度予算額1980万円)昭和25年設立、平成13年度の経済産業省モデル事業として行われた”わかしおネットワーク”構築に参画。地域中核病院である県立東金病院と山武郡市医師会・山武郡市薬剤師会が連携し、病院・診療所、薬局、訪問看護ステーション、保健所等をネットワークで結び、患者の検査データ等必要な情報を共有化することにより地域医療の向上が図られた。その後の運用においても成果をあげているなどの活動が評価されました。"拍手!!"


NEW!! 昭和57年卒第19回片桐秀子さん(杉並薬剤師会理事)所属杉並薬剤師会イベント”くすりと健康週間”に栄養関連講演で参加しました。
一般市民60数名の参加を得て盛会でした。食べ物への興味・関心はとても大きいことを痛感しました。
>>詳細はコチラ


NEW!! 米国の911事件の特集で ”夫の国で助けられて”マーフィー昌子さん 掲載文のご紹介
9月7日読売新聞夕刊に 昭和54年卒スキー部のマーフィー昌子さんががんばっている様子が掲載されました。
以下読売新聞記事引用です。
”夫の国で助けられて”
5年たって「悲しみを共有する人たちに会える」

 その日。海軍予備役だった夫のパトリックさんはワシントン郊外の国防総省ビル(ペンタゴン)にいた。ニューヨークの世界貿易センタービルに2機目の旅客機が突入してから34分後、ペンタゴン西壁にアメリカン77便が突っ込んだ。
 マーフィー昌子さん(46)は今も当時を思い出すと涙があふれる。夫は38歳だった。6歳の長男ミッチ君と3歳だった次男ケーシー君が残された。
 「パトリックが行方不明になって4日目の夕方、[ダディはもう帰って来ないと思う]って子供たちに話したんです」
 東京出身で、大学卒業後に渡米して24年。職を得て結婚もし、家族4人でシカゴからニューヨーク郊外の家に転居して、まだ1年足らずだった。
 「ダディに何があったのか理解していたミッチは大変でした」。乱暴になり、パーティの飾り付けを引きちぎったことや、スクールバスの中で泣き出すこともあった。米国で一人で子育てをする重圧に、昌子さん自身が押しつぶされそうになったこともあった。
 昨年春、ミッチ君が突然「だれかほかの人とデートしてもいいよ」と言った。「ぼくはもう大丈夫」  「少し大きくなって、マミーもさみしいんだと、わかったのかもしれません」。そのころから問題行動が減った。
 今年4月、ケーシー君の洗礼式の後、家族で同時テロの慰霊碑に晴れ姿を見せに行った。碑の前のベンチに坐ると涙がこぼれた。「子供たちが落ち着いてきて初めて、自分のさみしさが身にしみました」  昌子さんはこの5年間、子供を基準にすべてを決めてきた。
 「東京の親は当時『すぐ帰って来い』って。帰りたいと思った。でも日本人とは外見も少し違うこの子たちには、溶け込みづらいかもしれない」。そう思い、米国で頑張ってきた。  ニューヨークに近く、これまで様々な支援団体に助けられた。夫を亡くした妻の集まりでは思い切り泣いた。子供たちには、同時テロ遺児の援助団体「チューズデーズ・チルドレン」が、父親代わりの相談相手を紹介してくれた。子供らは同じ境遇の子たちと、父親のことを存分に話すことができる。  同時テロの犠牲者は30、40歳代が多く、多数の子供が親を失った。昌子さんが米国を離れなかったのは「悲しみを共有する人たちに会える」からでもある。「彼の死は消せない事実。私たちは人生をフルに生きるしかないんです」。昌子さんはこう決意したように語った。

 (ニューヨークで 大阪社会部 森川暁子 =2006.9.7(木)読売新聞より引用)


NEW!! 東京薬科大学卒後サテライト講座コラボレートコースに多くのスキー部の先輩が講師として登場します。ぜひ参加しましょう。
1)東京薬科大学卒後サテライト講座/詳細・申込用紙DL(word file)
------コラボレートコース(第1回講座に堀口雅子先生が講演されます)
2)東京薬科大学卒後サテライト講座/詳細・申込用紙DL(word file)
------産婦人科履修コース(麻生武志先生が全回コーディネートされます)
☆☆対象 薬剤師(薬剤師が対象ですが保健医療関係者であれば申し込めます)


東京薬科大学 スキー部 新入生歓迎会&澁澤庸一先生顧問就任歓迎会のお知らせ
新緑の候、益々ご健勝にてご活躍のことと存じます。
さて、平成18年4月より長坂先生のご退官のあとの顧問を澁澤庸一先生がお引き受けいただくこととなりました。また本年新入部員6名入部も決まり、久しぶりにOB・OGと熟若男女集い、渋澤先生へのご挨拶と新入生をはじめ若き学生の皆様への支援のエールを送り語り合う会を企画いたしました。皆様ふるってご参加下さい。
日時:平成17年6月10日(土)18:00〜
場所:橙家 新宿店(新宿駅東口徒歩3分)
住所:マイシティビルの隣のNOWAビル
電話:03−5362−7173
会費:OB・OGの方については当日会費実費

お申し込み:
(1)メール(2)FAX(3)郵送。出欠の返事とともに、下記の申込用紙にチェックをいれてご返信ください。
FAX:03-3876-9084/Mail:myanko@aol.com
申込用紙:<<ダウンロードはこちら>>
担当:東京薬科大学スキー部OB・OG会事務局(小木)



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