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セミナー・学会などの日程 2007年11月
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{11月の講演,講座,講習会ラインナップ}
★11月8日(土)→千葉県 始めよう!! 脱・メタボ」−健康ちば推進県民大会−
★11月10日(土)→公開講座と『まちの保健室』
★9月8日(土)/10月28日(日)/11月11日(日)→第67回 東京薬科大学 卒後教育講座
GMR 千葉県の「始めよう!! 脱・メタボ」−健康ちば推進県民大会−
11月8日(木) @千葉市文化交流プラザ 3階 音楽ホール
日程:1月8日(木)13:30〜14:30
会場:千葉市文化交流プラザ 3階 音楽ホール (旧 ぱるるプラザ千葉) 千葉市中央区富士見1−3−2 定員:当日先着順・入場無料 (定員 700名) >>詳細は千葉県のホームページをご覧下さい。 【講演】 (1)「脱・メタボを目指す〜かんたんエクササイズ〜」 中尾和子氏 (フィットネスインストラクター) 第1回ミス日本ボディビルコンテスト優勝者 (2)「ありのまま、そのままに生きる」 高津住男氏 (俳優) 主な出演作:「黒部の太陽」、「赤い殺意」、「なかよしケンちゃん」 真屋順子氏 (女優) 主な出演作:「おはなはん」、「となりの芝生」、「コメットさん」、「欽ちゃんのどこまでやるの!?」 WHF21関連 公開講座と『まちの保健室』
公開講座及び『まちの保健室』へ、区民の方をご招待します。(第6回日本リハビリテーション看護学会学術大会内) 11月10日(土)9:00〜11:45 @浅草公会堂 どなたでも参加できます。 公開講座または『まちの保健室』へ参加ご希望の方は、電話、FAX、E−mailで、台東区役所までご連絡ください。FAX、E-mailの場合は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記してください。 締め切りは10月31日(水)です。
日程:11月10日(土)9:00〜11:45
会場:浅草公会堂 主催:NPO法人 日本リハビリテーション看護学会 共催:台東区 【参加希望の連絡先】 台東区役所保健福祉部保健福祉課庶務係 〒110-8615 台東区東上野4−5−6 TEL:5246−1173/FAX:5246−1059 E-mail:hokenfukusi@city.taito.tokyo.jp 【公開講座『まちの保健室』についてのお問い合わせ先】 NPO法人 日本リハビリテーション看護学会学術大会事務局 〒131-0034 墨田区堤通2-14-1 東京都リハビリテーション病院 大会長 鈴木順子 TEL:3616−8600/FAX:3616−8705 【内容】 1)公開講座 9:55〜11:45 シンポジウムテーマ『急性期・回復期・地域における自律支援』 オーバービュー「病院から暮らしにつなげる医療の展開」東京都医師会理事 玉木一弘 シンポジスト 1「急性期における早期リハビリテーションへの取り組み」 東京都保健医療公社 荏原病院 小池直美 2「回復期における生活機能向上への支援」 東京都リハビリテーション病院 藤谷理恵 3「訪問看護師による自律支援の実際」 浅草医師会立訪問看護ステーション 山田京子 2)『まちの保健室』(健康相談・健康チェック)9:00〜11:45 実施内容:血圧測定、メタボリックシンドローム測定、体脂肪率測定、握力測定 GMR関連 第67回 東京薬科大学 卒後教育講座
主題『6年制薬剤師の手本になるようなスキルアップ』 9月8日(土)/10月28日(日)/11月11日(日)@東京医科大学病院 臨床講堂
主題:『6年制薬剤師の手本になるようなスキルアップ』
『骨粗しょう症と緩和医療』 (臨床講堂)主催:東京薬科大学、東京薬科大学東薬会/共催:日本薬剤師研修センター 期日:平成19年 9月8日(土)/10月28日(日)/11月11日(日) 会場:東京医科大学病院 臨床講堂 〒160-0023 新宿区西新宿6-7-1 【交通】東京メトロ丸ノ内線 西新宿駅 徒歩1分、JR新宿駅 徒歩7分 参加費:全日程(3日間) 13,000円 2日間 10,000円 1日 5,000円 ◎詳細はこちらへ>>東薬会ホームページ ★午前(10:00〜11:00、11:10〜12:30) (1)骨粗しょう症の予防と治療の最前線 ―2006年版ガイドラインから― 東京女子医科大学 産婦人科 主任教授 太田 博明 先生 (2)骨粗しょう症の薬物治療のProsCons(有効性と安全性情報に基づく討論) 司会(ディスカッサント):太田 博明 & 宮原富士子 ビスフォスホネート(エーザイ(株) 医薬部 運動器領域室 楳坂 宏 先生) SERM(日本イーライリリー(株) 臨床開発本部 臨床開発医師 宮内章光 先生) 骨粗しょう症患者への服薬指導・疑義紹介に役立つ薬効の違い・安全性情報を参加者全員で共有化し、専門医とともに討論します。 ★午後(13:30〜14:30、14:40〜16:00) オピオイド製剤の適正使用・緩和ケアチームにおける薬剤師の役割 がん疼痛治療におけるオピオイド製剤の適正使用は、在宅治療においても重要な位置づけとなっている。 薬剤師はその責務において患者への適切な疼痛緩和に関する情報提供を行う必要がある。 今回は最新適正情報を修得することを目的としてお話いただきます。 亀田総合病院 薬剤部長 佐々木 忠徳 先生 | |
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