GMR女性の健康をプロモートする
WHF21:これからのウイメンズヘルス
セミナー・学会などの日程 2005年12月
セミナー・学会などの日程
11月《2005年12月》 1月
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{12月の講演,講習会ラインナップ}
WHF21関連 障害者週間<平成17年12月3日(土)〜9日(金)>リンクアップ事業
『家族と援助者のためのメンタル・ケア』<グリーフケアセンター主催>
2005年12月4日(日)16:45〜17:45 @銀座ソニービル8Fソミドホール
私たちはストレスと向き合いながら生きています。原因がはっきりしていることもありますが 自分の心そのものが疲れていることも少なくありません。気持ちのもやもやを上手に棚卸しする コツをお話します。
日時:2005年12月4日(日)
時間:16:45〜17:45
受講料:無料
場所:銀座ソニービル8Fソミドホール
主催:ペパーミント・ウェーブ実行委員会

WHF21関連 障害者週間<平成17年12月3日(土)〜9日(金)>リンクアップ事業
『家族と援助者のためのメンタル・ケア』<グリーフケアセンター主催>
2005年12月5日(月) @銀座ソニービル8Fソミドホール
日時:2005年12月5日(月)
受講料:無料
場所:銀座ソニービル8Fソミドホール
主催:ペパーミント・ウェーブ実行委員会
14:00〜15:00
●『パフォーマンスを通じて拡がる共生社会』<性と健康を考える女性専門家の会主催>
 〜彼らの言葉、眼差し、気持ちが波を起こす〜
当事者が自発的・積極的に創作に関わったミュージカル。「頑張る姿に感動する」のではなく「彼らからの自覚的メッセージが観る人の温かい気持ちを呼び起こす」舞台を創り上げる過程から、協同作業、共生について考えます。
講師:東野洋子(楽団あぶあぶあ&ミュージカルチームLOVE主宰)

15:15〜16:15
●『元気になるメイクアップ』<グリーフケアセンター主催>
メイクアップは隠したい部分をカバーするだけでなく、気持ちも前向きにします。これまでにかかわった事例をご紹介するとともに、具体的なメイクアップの方法やコツを解説します。
講師:伊藤節子(アピアランスリハビリセンター代表NPO法人メディカルメイクアップアソシエーション理事)

16:30〜17:30
●『障害と栄養』<ニュートリション運動推進会議主催>
甘いものなど偏った食生活、運動不足、あるいは薬剤の副作用等で、比較的若い段階から生活習慣病を発症しやすいことが問題となっています。その実態と課題をまとめ、今後の方策について提言します。
講師:中村丁次(神奈川県立保健福祉大学栄養学科教授)

17:45〜18:45
●『障害と女性の健康』<性と健康を考える女性専門家の会主催>
女性は男性に比べて女性ホルモンの影響から、生涯を通じた心と体の健康にいくつかの大きな波が訪れます。女性が留意すべき症状のこと、産婦人科へのかかり方のことなどをアドバイスします。
講師:堀口雅子(性と健康を考える女性専門家の会会長)

19:00〜20:30 ●朗読の楽しみ〜『星の王子様』より〜<グリーフケアセンター主催>
ゆっくり、心地よい朗読に耳を傾ける時間です。想像力が膨らみ、自分の内面をみつめ、温かい気持ちがわきあがってくるのを感じてください。

講師:青木裕子(NHKアナウンサー、朗読家)
GMR講演 女性のからだと冷え性〜家庭でもできる冷え性対策〜
2005年12月8日(木)10:00〜12:00 @台東保健所 3階会議室
寒い季節になると、冷えが一段とつらく感じられませんか?女性にとって、冷え性は、たくさんの不快な症状を感じる要因となります。
冷えは女性のからだにどんな影響を及ぼしているのでしょう。家庭でもできる冷えの対策を身に付けて、快適な生活をおくりませんか?
※家庭でもできる簡単なアロマテラピーのお話もあります。
日時:2005年12月8日(木)
時間:10:00〜12:00
受講料:無料
場所:台東保健所 3階会議室
お問い合わせ先:
 浅草保健相談センター
 Tel 03-3844-8171

WHF21関連 平成17年度 更年期教室〜更年期の症状・対処法について(骨盤底筋運動等)
2005年12月16日(金)14:00〜15:30 @埼玉県深谷市保健センター
日時:2005年12月16日(金)
時間:14:00〜15:30
場所:深谷市保健センター 大会議室

WHF21関連 第3回学術総会
2005年12月10日(土)〜12月11日(日) 宇部全日空ホテル/山口大学医学部
メインテーマ『生活習慣病、そのリスクと予防』
大会長:金沢大学大学院 医学系研究科 環境生態医学 教授 荻野景規
★11日(日)には一般公開講座が開催されます。自治医科大学 大宮医療センター 神経内科 教授 植木彰先生による講演「食事栄養によるアルツハイマー病の予防と治療」は是非ご聴講下さい。
★会場では、栄養アセスメント、骨量測定、禁煙指導などのデモンストレーションもあります。
日時:2005年12月10日(土)〜12月11日(日)
場所:
10日(土)宇部全日空ホテル(山口県宇部市相生町8-1)
11日(日)山口大学医学部第3講義室(山口県宇部市南小串1-1-1)
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【申込詳細ダウンロード】
申込など詳しくはこちらをダウンロード下さい>>20051210.doc(Word file)
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◎お問い合わせ及び演題申し込み先:
 第3回日本予防医学会学術総会事務局
 〒920−8640 金沢市宝町13−1 金沢大学大学院医学系研究科 環境生態医学
 Tel 076−265−2218/FAX 076−234−4233
 E-mail:yobouigaku3@pub.m.kanazawa-u.ac.jp
◎入会申込み先:
 日本予防医学会事務局
 〒920−8640 金沢市宝町13−1 金沢大学大学院医学系研究科 環境生態医学
 Tel 076−265−2218/FAX 076−234−4233
 E-mail:jspm@pub.m.kanazawa-u.ac.jp

【ホームページ】 ★★★第3回学術総会ホームページはこちら
【プログラム】
◆◇◆12月10日(土)◆◇◆
◎9:40〜10:40
座長:東京慈恵会医科大学 環境保健医学講座 教授 清水英佑
特別講演1.コエンザイムQ10は予防医学に役立つか?
/東京工科大学 バイオニクス学部 教授 山本 順寛

◎11:00〜12:00
座長:鹿児島大学医学部 臨床検査医学講座 教授 丸山 征郎
特別講演2.心血管疾患とその危険因子−リスクファクター管理の重要性−
/山口大学大学院 医学研究科 器官病態内科学 教授 松崎益徳

◎13:30〜16:30
座長:山口大学大学院 医学系研究科 分子病態解析学 教授 谷澤幸生
[シンポジウム] 肥満と生活習慣病:マルチプルリスクファクターの管理と疾病予防
1.動脈硬化症はどのように起こるのか?−危険因子としての肥満と高脂血症−
 /東京大学医学部 糖尿病代謝内科 助手 大須賀淳一
2.肥満はなぜ糖尿病に悪い?
 /大阪大学大学院 医学系研究科 老年・腎臓内科学講座 講師 藤澤智巳
3.日本人と肥満:沖縄の現状は日本の将来を予見する
 /豊見城中央病院 糖尿病生活習慣病センター 所長 田仲秀明
4.生活習慣を変えることはできるの?−糖尿病予防研究から見えたもの−
 /名古屋大学医学部附属病院 総合診療部 講師 佐藤寿一
5.特定保健用食品(トクホ)と予防医療
 /(株)総合医科学研究所 代表取締役社長兼CEO 梶本佳孝

◎16:30〜17:30 一般講演(ポスター発表)

◎17:30〜18:30
座長:山口大学学長 加藤 紘
特別講演3.高齢社会における保健、医療、福祉政策の展望
 /厚生労働審議官 辻哲夫

◆◇◆12月11日(日)◆◇◆
◎10:00〜11:00
座長:山口大学医学部人間環境予防医学講座(公衆衛生学) 教授 芳原達也
市民公開講座1.我が国における疾病予防の現状と対策
 /厚生労働省 雇用均等・児童家庭局 母子保健課長 佐藤敏信

◎11:00〜12:30
座長:山口大学医学部 脳神経病態学(神経内科学) 教授 神田隆
市民公開講座2.食事栄養によるアルツハイマー病の予防と治療
 /自治医科大学 大宮医療センター 神経内科 教授 植木 彰






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