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セミナー・学会などの日程(2004年) | |
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平成16年度レディース生活・栄養セミナー「いきいき過ごそう更年期」 2004.11.30(火)
戸田市在住の女性市民対象時間:10:00〜11:30/場所:戸田市文化会館(TEL 048-421-4150)
更年期女性のこころとからだ・ミドルエイジを豊かに過ごす 2004.11.21(日)
講演1:更年期女性のこころとからだ/小西明美先生(小張総合病院)講演2:ミドルエイジを豊かに過ごす・惑わない男性更年期の過ごし方/堀江重郎先生(帝京大学) パネルディスカッション:コーディネーター宮原富士子(千葉県健康増進課嘱託) 対象:更年期世代40代から50代男女問わず 50人から80人程度(一般) 時間:13:20〜16:00/場所:野田市中央公民館 講堂
「アルツハイマー病と痴呆の情報最前線」 2004.11.20(土)
自治医科大学大宮医療センター神経内科 植木彰教授、大塚美恵子講師主催:台東区(高齢福祉課総合相談) 時間:14:00〜16:00/場所:台東区役所10階1001会議室 お問合せ:台東区高齢福祉課総合相談/TEL:03-5246-1225 ※ご希望者に栄養調査等あり(先着20組)
第17回The Vivid公開講座
時間:11:00〜16:00長野県女性医療フォーラム「更年期どうしましょう」 2004.11.7(日) 場所:松本市総合社会福祉センター 詳細はこちら:PDFファイル 200名以上の一般市民の参加があり、講演・骨量測定・女性医師相談と大いに盛り上がりました。ビデオ作成予定です。お問い合わせはmyanko@aol.comまで。
平成16年度女性の健康に関する保健・医療従事者研修会 2004.10.28(木)
千葉県医療従事者対象性差医療を理解するための基礎知識−性差に基づく薬物療法と薬剤情報の正確な捉え方 1)誰でもわかる医薬品の添付文書の読み方 〜骨粗しょう症に使われる医薬品〜 宮原 富士子(千葉県健康増進課 嘱託) 2)薬物の体内動態の個人差 山田 安彦氏(東京薬科大学教授) 場所:千葉県長生郡 長生合同庁舎 4階 大会議室/時間:18:30〜21:00
日本更年期医学会 2004.10.23〜24
1)千葉県における「女性専用外来」「保健福祉センター女性の健康相談」の受診者調査中間報告2)更年期世代の女性の健康支援に関する薬剤師の関わり認識調査結果報告 3)薬剤師が行う更年期女性対象ヘルスプロモーションに関する医師側の認識実態調査報告 4)骨密度測定と栄養アセスメントによる 骨の健康キャンペーン企画の実施効果と評価 @広島
栄養改善学会・EBN集会 2004.10.20(水)
DHQ・OCRデモ実施します。@金沢
更年期の症状・対処方法についての講義(骨盤底筋運動等)
場所:深谷市/時間:14:00〜15:30
「更年期は幸年期!笑ってすごす幸年期」 2004.10.18(月)
熊本女性心疾患研究会 2004.10.14(木)
平成16年度 第2回女性の健康支援事業担当者研修会 2004.10.14(木)
対象*千葉県市町村及び県の健康相談等に従事する職員1)女性とアレルギー 永山洋子(千葉県健康福祉部副技官) 2)尿失禁の予防とケア 宮原富士子(千葉県健康福祉部嘱託) 場所:埼玉県庁本庁社1階多目的ホール/時間:13:00〜15:30
日本薬剤師学会 2004.10.10〜11
※演題きまりました口演:「薬局・薬剤師」を基点とした「更年期女性対象ヘルスプロモーション」への介入対策、 ポスター:更年期世代の女性の健康支援への薬局・薬剤師のかかわりに関する専門医の認識調査 ●http://aoyaku.or.jp/37th/index.html 平成16年度 女性の健康に関する保健・医療従事者研修会 2004.10.7(木)
千葉県医療従事者対象性差医療を理解するための基礎知識−性差に基づく薬物療法と薬剤情報の正確な捉え方 1)誰でもわかる医薬品の添付文書の読み方 〜骨粗しょう症に使われる医薬品〜 宮原 富士子(千葉県健康増進課 嘱託) 2)薬物の体内動態の個人差 大関 健志氏(東京薬科大学講師) 場所:野田市保健センター 3階 大会議室/時間:18:30〜21:00 薬物動態の勉強がどのように性差薬物医療の知識に役立つかについて勉強しました。
東京医科歯科大学医学部附属病院 女性総合外来 第1回 女性健康セミナー 平成16年10月7日(木)
日時:平成16年10月7日(木)/PM 7:00〜PM 9:00場所:東京医科歯科大学 医科新棟地下1階 臨床第1講堂 参加費:無料 テーマ:女性のヘルスケアのノウ・ハウ 皆で考えよう、女性の心と体 講演内容: (1)女性のヘルスケア 周産女性診療科 麻生武志先生 (2)更年期と更年期障害 周産女性診療科 榎本直美先生 (3)乳癌の基礎知識 乳腺外科 長内孝之先生 (4)骨粗鬆症の予防と治療 周整形外科 竹田秀先生 (5)高脂血症の診断と治療 老年病内科 藍真澄先生 (6)女性とうつ病 心身医療科 松島英介先生 (7)女性と尿失禁 泌尿器科 矢野雅隆先生 100名の定員を大幅に上回る150名近い参加者で熱気に包まれながら終了いたしました。今後の定期的開催にご注目下さい。 平成16年度 女性の健康に関する保健・医療従事者研修会(千葉県医療従事者対象) 2004.10.7(木)
性差医療を理解するための基礎知識−性差に基づく薬物療法と薬剤情報の正確な捉え方1)誰でもわかる医薬品の添付文書の読み方 〜骨粗しょう症に使われる医薬品〜 宮原 富士子(千葉県健康増進課 嘱託) 2)薬物の体内動態の個人差 大関 健志氏(東京薬科大学講師) 場所:野田市保健センター 3階 大会議室/時間:18:30〜21:00 更年期関連講演 2004.10.3(日)
講師:宮原富士子(ジェンダーメディカルリサーチ)時間:10:00〜11:30 場所:埼玉県母子連・寡婦部研修会 国立女性教育会館 国際シンポジウム”栄養とアルツハイマー病に関する国際シンポジウム(IANA)” 2004.10.3(日)
栄養習慣を是正することで痴呆が防止できるのでしょうか?日本において初めて痴呆の患者さんを対象とした3年にわたる詳細な栄養習慣等の調査が行われその結果が海外に大きく評価されました。国際的にも栄養習慣は痴呆の発現に大きく関わっていることが発表されています。本シンポジウムでは国内外のアルツハイマー病、糖尿病の専門医、臨床栄養研究者が一同に集まり世界最先端の情報を共有いたします2日間最新知見満載のシンポジウムです。同時通訳つきです。●本シンポジウム会長 自治医科大学大宮医療センター 神経内科 教授 植木彰 ●開催日:平成16年10月1日(金)・2日(土) ●会場:新高輪プリンスホテル(最寄駅 JR品川駅) ●参加費:3万円 ●定員:200名 記録ビデオ、抄録集 ご要望受付けております。広報担当事務局:myanko@aol.comまで、住所・氏名・連絡先・所属施設等お書きになりお問い合わせ下さい。 埼玉県女性の健康応援プログラム地域 更年期教室 2004.9.2(木)
@埼玉県川本町長野県女性薬剤師会研修会 2004.7.11
@長野市第16回The Vivid テーマ:長野県内の乳癌検診と自己診察法 2004.7.3
@松本看護の日企画
@千葉「千葉県看護協会主催の催し物のひとつとして「折り梅」関連」 2004.5.8 APMF アジアオセアニア閉経学会 2004.3.9〜11
@タイパタヤビーチ日本循環器学会 コメディカルセッション 2004.3.26
@東京(国際フォーラム) | |
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